受刑者ら育てる 社会センターで委託式(島根)

「島根あさひ社会復帰促進センター」で13日、日本盲導犬協会より盲導犬候補の子犬の委託式が行なわれました。
この育成プログラムは今回で9期目。
受刑者は10ヶ月間、パピーを育成します。
現在まで46頭を受け入れ、うち12頭が盲導犬として全国で活躍しています。

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http://mainichi.jp/articles/20170314/ddl/k32/040/426000c

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